長文タイトルはいけないのかという事。

1日小説書いてたけど、気分転換するかあってな感じでブログ書いてます。こっちは話の流れをぶった切っても良いし、何してもいいから書きやすいんだよね。

 

で、タイトルのことについて。小説で長文のタイトルはいけないのかという事。答えは簡単だろ?良いに決まってるじゃん。何言ってんの?

 

タイトルなんて作者が決めることやろがい。なんでも良いに決まってんだろ?私が読むか読まないかは別としてな。私は長すぎたら読まないことが多い。

 

いいたいことは解るんだよなあ。長文にした方が中身が解りやすいじゃん?伝わりやすいじゃん?ってさ。まあタイトル詐欺にならんかったらええんじゃないですか?どっちでもさ。タイトル詐欺はあかんとは思うけども。

 

私の作品はタイトル短め。略称決めやすめのタイトルを心がけてますがね。一番長いので転生龍か?あれでも自分では長いとは思ったんだけど、あれ以上は削れなかった。

 

私はタイトルは削れるところは削れる主義なので短くまとめるつもりではいますよ。でもそれじゃあ何が書いてあるのか読まないと解らないじゃんって思う人がいてもおかしくはないと思いますよ。

 

なんか長文タイトル絶対許さない主義の人がいるんですって。そんなの作者の勝手じゃん。短ければ良いという問題でもないと思いますよ。

 

短くていいなら『あ』とかでも良いのかって話に極論なってくるわけで。別に良いんですよ。『あ』ってタイトルの作品があったって。タイトル詐欺にならなければそれでいいと思います。

 

短いなら短いなりに、長いなら長いなりにタイトルを回収すればいいんですよ。ただし、あらすじに本編を持ってくるんじゃねえ。そこは譲れない部分。あらすじ読まないと本編解らないとか本末転倒だから。本編は本編でやれ。そこは言わせてもらいます。

 

私は作者が決めればいい派ですけど、自分でつけるかと言われたら付けないですね。シンプルでいいと思っているので。長いと覚えられない。それが一番の問題だと思うから。

 

んで、疑問なのが1つ。何処からが長文タイトルだ?具体的には何文字からが長文タイトルだ?それが今一つ解ってない。

 

タイトルが有って、サブタイトルが長いのも長文タイトルっていうのかよく解っていない。メインタイトルあるならそれだけでよくないか?っていう論争なのか、そもそも長すぎるタイトルは全部だめだって論争なのか今一つ解っていない。

 

私の作品のタイトルが長いと感じるなら論外かなとは思うんですけどね。転生龍がちょっと長いかなあと個人的には思ってますが。最初のタイトルは『転生龍の城作り』だったんですよね。流石に短すぎるかなあと思って限界まで足したつもり。私的にはあれくらいが限界だと思う。あれ以上長くすると覚えられない。

 

長いって何処までですか。って話よな。ツイッターで書き切れないのは長いなって思うけど。大抵は入るでしょ?なろうだと100文字って制限があるんだし。

 

使いたい人は限界まで使えばいいと思うんですよ。勝手にあらすじだと思って読みますんで。興味が惹かれたらあらすじ読んでちょっと読んでみようかなって思う感じです。

 

流石に長文タイトルだから読まないってことはないですよ。長いのも読んだりしますし。面白ければそれでよくないか?

 

タイトルで面白さが決まるわけじゃあるまいし。見て詰まんなさそうなタイトルだなってことは偶にあるけどさ。読んでみたらそうでもなかったりするじゃん?

 

まず10話ほどを読みます。無理なら5話でもいいんです。自分の中で決めた話数読んでみて自分に合うかどうかを調べてから読み始めましょう。

 

私の場合は途中下車が一番早かったので3話ですね。文章が合わなかったんや。しょうがないね。次に行きましょうね。それでいいんじゃないですか?

 

PVに影響があるとはあんまり思いませんね。タイトル適当、あらすじ適当でもハマる作品はハマるんだよ。私も今読んでる奴はそうだし。おすすめされて読んでるけど。面白いよ?あれはもう少しあらすじを頑張れないかとは思ったけどもだ。

 

そんな訳で、法外に長いタイトルってなろうでは付けられないので、何処からが長いのか教えてくれ。別にいいじゃん。面白ければって思うんですよ。長いのの何がいけないのか。

 

タイトル詐欺はあかんよ?タイトルはちゃんと回収するんだよ?途中でやめることもあるかもしれんけど、タイトルと全く違う話はあかんとは思うのは思う。それはタイトルが間違っているってだけでしょ。

 

長いのにはいい思い出がないのは本当。自分には合わない物が多かったのも本当。でも自分に合わなかっただけで駄作とはならんでしょ。万人受けする小説なんてプロでも無理でしょ。合わん人には合わんのです。

 

今回はこんな所かなあ。小説のタイトルに文句をつける暇が有ったら内容を読んでから文句を言え。まずはそこからだろう?内容読んで面白くなかったんなら何が面白くなかったかを感想でくれると優しい人です。私の作品には酷評書き放題だからな。感想欄は常にオープンしてます。1話ごとに感想くれても良いし、1話ごとに駄目だししても良いし。作者と会話しても良いし、自由に使ってくれ。

 

ここまで読んでくれてありがとうございます。おすすめされた作品が貯まって来たので頑張って読み進めます。そのうち感想は書きます。長いものは自分の切りのいい所らへんで感想書きます。全部読めは流石に長すぎる作品はいつ読み終わるか解らないので。

 

私は読むのが人よりも遅いと自負しております。なので平気で1か月とか同じ作品読んでます。感想も読め次第書いていくのでお待ちください。また次回もよろしくお願いします。

お布施ほんと助かってます。

流行ってるものを書くのは私には無理そうです。

今流行っているものを聞いたんですけど、私には無理そうですね。今の2本で限界なので。これ以上本数を増やすのは無理です。

 

何でもざまあと悪役令嬢が流行っているらしいです。ざまあはなんとなく解る。けど、悪役令嬢って一体なんだ?って思うんですよ。

 

悪役令嬢ねえ。ジャンルとしては恋愛系になるんだろうか。それかハイファンタジーか。私の検索には引っかかってこないんだよなあ。ハイファンタジーで検索掛けてるんだけど。恋愛系に多いのかな。

 

ざまあは解るよ。あの長い名前の奴でしょう?一生懸命書いてくれてるのは解るんだよ。でもね、タイトルが長いのってあんまりいい印象が無いんだ。

 

勝手な話、タイトルであらすじを書かなくても良いと思うんですよ。あらすじはあらすじで書けばいいんです。タイトルは解りやすく覚えやすく略しやすいようにするのがいいと個人的には思ってます。

 

あと、あらすじが長すぎるのも読む気が失せるんですよね。適当な内容でいいとは言いませんが、方向性が分かればいいと思うんですよ。何がしたいのか、どういう風に物語が進行するのか。詳しく書けばいいという訳じゃないとは思うんですよね。

 

ざまあも読もうと思ったことはあるんですよ。追放されてスキルで見返すか才能が開花して見返すかするんでしょう?その設定ってガバガバじゃないと書けないことないですか?

 

ざまあするスキルがあるのに冷遇されている理由が見つからないんですよね。有用なのに気づいていない仲間が悪いんだってしたいんだろうけども、気づいてない時点で上位に上り詰めるのって無理がないですか?

 

上位に行くのには頭も必要だと思うんですよ。それが鳥頭でパーの人間がその界隈の上位に行くのがあんまり状況が理解できないんですよね。

 

ざまあする前にざまあされるには何が必要かってなるわけですよ。自分のスキルが凄いのであればまずは自分でパーティー探しませんか?ざまあする行動力があるなら自分の都合のいい様なパーティーを組むと思ってしまうんですよね。

 

パーティー内の痴情の縺れとかなら解らんでもない。嫉妬からの追い出されってパターンはあるとは思います。それ以外にある?そのパーティーに必要な人物を追い出す理由が見つからないんですよね。

 

相方が馬鹿でもなんとかなるほどのスキルを主人公が持っていれば問題ないですよ。でもそれざまあ成立します?そりゃその通りになりますわなって既定路線になりません?

 

上手いことざまあに持っていけないんですよね。いくつか設定を考えてみたものの、有能だと解って入るけど、恋するあいつのお気に入りだからパーティーを抜けろと言われるのが一番自然かと思う訳ですね。……恋愛ものになりそうなのと、恋するあいつが一緒になって抜けそうでざまあにならん。

 

そんな訳で、ざまあをする条件が中々成立しないと思うんですよ。まず、主人公が行動的ではない人間でないと成立しない。行動派であれば追い出される前に出ていくだろうから。主人公が有能でその力でのし上がっていかなければならない。追放するという事は頭がパーの人間しかしないだろうから。才能開花系はその限りではないんでしょうけど、そんなご都合主義的展開が面白いかと言われたらうーんとなってしまう。

 

そんな訳で、設定が練れないんですよね。そんな都合のいい状況があるかって話になるんですよね。パーティーリーダーがパーの時点で上に行くのは無理だろうし、中堅どころからのざまあはそれはそれで面白くない。ただ、主人公が有能だと解らせるだけの話になってしまう。

 

そして、30話位の読み切りにしかならないと思うんですよね。ざまあした後どうするの?って感じなんですけど。普通の冒険するんですか?それざまあの必要ある?無いと思うんだけど。

 

ざまあが流行っているというよりはその人の文章力で読まれているだけか、途中下車が多いんじゃないですか?ざまあした時点で読み手に取っては完結したのと同じだと思うから。

 

悪役令嬢は全くわからんけど、ざまあは読んでてもまあそうなるだろうなという結末にしかならんというか。読み切り短編なら解るんだけど、それでも設定がガバくない?

 

面白いのがあれば教えて欲しいですけど、あんまりざまあを読もうって気にはならんのですよね。あのタイトルの長いのどうにかならんですかね?そう思います。

 

今回はこんな所ですか。悪役令嬢はあんまり見ないんだよなあ。何処のジャンルなんだろう。ハイファンかVR異世界転生かくらいしか見ないんですよね。他ジャンルは解らんですよ。

 

世界が狭いなあとは思いますがね。あんまり恋愛系のジャンルは読みにいかないですね。面白いのかどうかも分かんない。砂糖多めなら糖質制限中の私には重い話になるんですが。

 

ここまで読んでいただきありがとうございました。ざまあは書くことがあっても短編だろうなあ。設定を練るところから始めないといけないけど。追い出される理由が一番難しいです。有能な奴を切る馬鹿がリーダーで上に行けるとは思えないですし。また次回もよろしくお願いします。

少額でもありがたいです。

今日はうつ病の話。経過は良好、問題は体力

今日はうつ病の定期健診に行ってきたので、その報告をば。うつ病になってから1年半たちました。順調に回復しております。

 

経過は順調も順調。薬が思った以上に合ったんでしょうね。主治医も回復が早いと太鼓判を押してくれてます。

 

顔色も良いし、血色も問題なし。会話に齟齬が生まれないし、問題は無いだろうと言ってくれています。

 

でも薬を抜くのはまだ怖い。多分元気なのは薬が効いているからだろうと思うから。主治医の話でも薬を抜く段階ではないですねとのこと。でもこの調子なら来年度からは挑戦してもいいかもしれませんねとは言っていただけました。

 

目指すのは薬を完全に断つこと。そこまで回復出来れば十分だと思っています。出来るかな。気力は十分にあるんですけどね。体が追いついてくれるかどうかですよ。

 

そう、体力が戻らないんですよね。……一応大分戻ってきましたけどね。残業無しで8割の体力を仕事で使ってしまっていますが。5割くらいにまで戻したい。小説を書く気力は残っていて欲しい。

 

今は土日に書き溜めているんですよね。それを毎日1話ずつでも書いて行けば1日に7本書かないといけないという状態から脱するんですよね。今は土日で14本書いてます。2本同時更新は無謀だったかと思わずにはいられない状態です。

 

そこにそろそろ残業をしようと思っているんだから世話無いですね。ええ、そうなんです。お給料が足らんのです。少額でお布施もいただいてますが、お弁当代になってます。自炊は得意ではないのです。いつも安売り弁当を買いに行っております。

 

生活力が乏しいんですよね。どっかに嫁さん落ちていないかな。婚活もしないといけないんだよなあ。いい年なんだからそろそろお相手を見つけないといけないんですけどね。何かと持病持ちでは厳しいんですよね。

 

何をするにしてもまずはお金なんですけどね。お金が足りんとです。そのために10月からは残業をしようと思っています。体力のギリギリまで使い果たすつもりでお金を稼ぎに行きますよ。

 

小説の方は大丈夫です。すでに10月分はアップしてありますので。文字数詐欺ごめんなさい。なろうはそう言う仕様なんです。その辺は許してください。

 

何処かに資産家さんは落ちていないかな。私に投資してくれませんかねえ。見返りは何もないですが、多分小説の毎日更新は頑張れます。はい。

 

金を稼ぐにしても、副業をやる時間も無いしな。儲かる副業がそもそもあればの話だけどな。仕事で8割、小説で2割の体力を使っている私に何ができるというのか。

 

小説を書くのにも体力が必要なんですよ。眠気と戦ったり、疲労と戦ったりしながら書いております。なので感想を貰えると大変喜びます。文句罵倒でもOKです。読んでくれた足跡を残してくれるだけでありがたいです。

 

良いんですよ。悪い所があるなら悪いと感想を残していただいた方が。こちらとしても直そうと思えるきっかけになりますしね。何も感想が思いつかなかったためにブラウザバックされるよりは余程良い。労力をかけてまで何かしら残してくれるわけですからね。

 

うつになってからメンタルは鋼メンタルになったんですよね。うつがメンタル病と思うなよ。脳の問題だからな。心の問題ではないのだよ。脳が稼働するのを拒否するのが抑うつ病だから。

 

その辺間違えると、簡単にうつ病認定貰うんですよね。違うんだよなあ。メンタルの病はもっと別。うつ病ではない何かですよ。躁うつ病は脳の病気。こっちもメンタルとは違うんですよね。

 

だからうつ病は薬があるんです。薬が効かないという人はメンタルの方の病気です。適当なメンタルクリニックに行くと適当に診断書が出てきますよ。違うんですよ。心の病気とうつ病は。

 

現に私はメンタルに関しては鋼メンタルになりましたしね。うつ病を経験した、自殺未遂をした経験から、もう何も怖くない状態になっております。会社で起こられようがふーんで済んでしまう様になっております。

 

まあ怒られるようなことを殆どやりませんけどね。仕事は出来る方だったんです。持たされた仕事量がどうにかしてたんです。今の私でも潰れる自信はあります。だからメンタルはうつ病ではないです。うつ病かもって言えてるうちはうつ病じゃないから。気持ちの問題だから。

 

うつ病になるとなーんにもやる気が起きないんですから。ツイッターで鬱だなんだと言っている人、本当の鬱状態だとツイッターを見る気力すらないからな。言えてるだけ、書けてるだけ、見ているだけでうつ病とは違う病気だと思いますよ。

 

私は24時間ベッドの上で何もせずに天井を眺めているだけでした。睡眠薬を飲まないと寝れない状態でした。もう少し酷ければ入院もしていました。うつ病って簡単に口に出すような病気じゃないです。

 

多くの人はメンタルが弱いだけの普通の人間です。責任という重圧に耐えられないだけなんです。それはうつ病ではないです。そこを間違えたら処方箋から違いますから。

 

ただまあ、メンタルを強くする方法って経験くらいしかないんですよね。処方箋が無い分、うつ病よりも面倒な気がします。治らないでしょうからね、薬では。

 

本当にうつ病になってみると良いですよ。メンタル強くなりますよ?多少の事じゃあ動じなくなります。それって鬱よりひどい状況か?って判断基準になる。大抵の場合そうじゃないので、割と鋼メンタルになれますよ。よりひどい状況を知っているから。

 

弱気と体力の無さとうつ病を掛け違えると大変なことになります。メンタルの問題か体の問題か脳の問題か、スタートが違うんですよ。そこを間違えると駄目ですね。

 

殆どの人はただの弱気です。これは一番どうしようもないことなんですよね。経験によって積み重ねていくものだと思うから。失敗を恐れるあまり、余計に失敗する。これの悪循環だと思う訳です。経験して強くなっていくしかないです。

 

今回はこんな所ですか。うつ病の治療のために小説書いたりブログ書いたりツイッター始めて見たりしているけど、鬱って思っているよりひどいですからね。

 

ツイッターで鬱の人のつぶやきが来てますが、ツイッターやる元気あるじゃん。ただの弱気だよそれはと言いたくなりますね。弱気はメンタル。鬱は脳から来ている病気、これだけ違いがあるんですよ。

 

メンタルは強くなりました。うつ病のおかげでね。鬱よりもひどい状況にならん限りは大丈夫でしょう。後は体力が戻ってきてくれることを祈ってますよ。

 

多少は無理しないといけないのかな。レッドブルのノンシュガーでも飲んで気合を入れて残業しますよ。出費が痛いけど。血糖値も高いんですよ。なのでノンシュガー。

 

ここまで読んでいただきありがとうございました。メンタル弱い人はまずは成功体験から始めましょう。出来ることからやりましょうね。それで自信を付けていくしかないです。頑張りましょう。また次回もよろしくお願いします。

冗談抜きで治療費ください。

小説没ネタRTA開始、だってネタが無いんだもの。

そんな訳で、今回も没ネタを作っていきたいと思います。さーて、キーワードは何になるかなあ。いつものガチャガチャをやりましょうね。

 

……さて、ヴァイオリンが出てきたわけだが。どうしよう。ヴァイオリンの知識がまず無いぞ。弦楽器ってことは解る。うん、それだけだな。ジャンルか。ジャンルを決めよう。

 

まず、思い付いたのが恋愛系。女性主人公でヴァイオリン弾かせる?無理。私には女主人公が書けない。だって解らんのだから仕方がないでしょう?男主人公に弾かせる?男主人公の恋愛ものってラブコメって感じがするんだけど。なんか雰囲気をぶち壊しそう。ヘヴィメタならネタに出来そうだけど、パスで。

 

VRゲームでならどうだ?ヴァイオリンで戦う……音響攻撃かな?まあ戦えなくはない。やれなくはないな。バッファーでもいいんだし。戦闘BGMを奏でると攻撃力が上がったり、素早さが上がったりするんだろ?デバフでもいいんだけど、ゲームでやるんだったらバッファーかなあ。

 

ハイファンでも書けなくはない。吟遊詩吟のように定住せずに演奏しながらサーガを歌うヴァイオリニスト。これは難しそうだけど、楽しそう。作詞をしないといけないというハードルが高すぎるが、まあ書けなくはない。

 

安定なのはVRゲームだなあ。ハイファンは作詞が辛すぎる。中二病を全開にするか何とかしないとサーガなんて中々書けないの。それは経験済みだから。一応顔真っ赤にしながらあれを書いたんだもんな。

 

でも最前線組ではないよな。色物枠だろうし。後追いでいいかな。最前線には追いつかない感じで。レイドなんかのイベントでは頑張ろう。皆で音楽隊作ってバフオーケストラとか楽しそうじゃん。

 

楽器武器仲間でセッションするとかも楽しそうね。現実でも弾ける設定の方が良いかな。VRだもんな。現実でもやっていたことにしよう。大学のサークルとかで演奏していた感じでいいかな。

 

導入はそれでもいい様な気がするな。久しぶりにやったゲームで吟遊詩人か演奏家辺りのジョブを引いたのでヴァイオリンをまた弾き始めたって感じでさ。

 

社会人にしましょうね。最前線ははれないけど、3級戦線ははれるというような設定にしておこう。イベントとかで招集されるときは大変だろうけど。

 

基本バッファーで、ソロ活動では音響攻撃をメインに戦う感じで。遠距離物理でいいだろう。ちょっと特殊枠だけど。

 

状態異常系も使えとこうね。デバフも覚えておきましょう。パーティープレイ重視で行こうか。野良パーティーでやりたいかな。固定パーティーよりは楽しそう。登場人物が一杯で管理できるか怪しいけど、書かないから良し。

 

スキルの選択はパーティー用にバフデバフをメインに据えて余剰枠で状態異常が採れればいいな。状態異常に回すだけのスキルポイントがなさそうだけど。

 

もちろんエンジョイ勢で。ガチ勢ではないよな。楽しめればOKみたいに行きましょう。ソロはチュートリアルだけで、後はパーティープレイをメインにしておきましょうか。

 

バフデバフは演奏技術で幅を持たせようか。規模が大きくなればそれはそれでバフの効果を高めることにしよう。レイドで参戦とか楽しそうだな。

 

なるべくゲームは神ゲーを想定しておこう。バカゲーでもくそげーでも難しそうだし。システム面が優秀でないと難しいかな。ゲームはなるべく神ゲーで。

 

こんな所かな。導入からどういった感じでパーティーを組んでいくかってのがカギだろうな。毎度毎度違う人たちと組むんだったら本当に人物管理ができるか怪しいけどな。でも子供とは組めないだろうな。バフデバフの重要性が解ってる人間と組まないとやってられないだろうしな。多分解ってない奴はパーティーを抜けるだろうな。

 

……一瞬、ヴァイオリン弾きながらの回避タンクも頭をよぎったんだけど、そんな色物すぎる設定にすると後が大変そうだから却下かな。ヘイトはばら撒けそうなんだけどね。演奏しながらヘイトを集めて回避するとかスタイリッシュアクションを要求されるゲームでも別に良いんだけど、良いんだけどって感じだよね。読んでて楽しそうではあるけど。

 

こんな設定の物語があるんかいな。誰か書いてないかな。書いてるよって人がいたら教えてください。読みに行きます。知ってるよって人も是非に教えてください。

 

独自のネタって訳じゃないと思うからなあ。誰かが書いていてもおかしくない程ネット小説は溢れているからな。設定を使いたい方はどうぞ使ってもらって。言ってくれたら読みに行きますので。

 

さてと、40分くらいか。まあこんなもんだろ。細かい所を詰めたいって人がいれば言ってくれれば。私は書きませんが、相談には乗りますので。面白い作品になってくれればなおよし。読むものが増えるぜ。

 

ここまで読んでいただきありがとうございました。没ネタって考えてると楽しいですよ。ちょっと仕事で疲れている時とかに妄想すると幸せになります。ではまた次回もよろしくお願いします。

420円の弁当が晩飯。

後輩君に小説を書かせるかどうか。

小説を書こうと思ってさあ始めるぞって時に何が必要なんだろうなって思って書いてます。後輩君に勧めるにしても何が必要だろうなって思って書いてます。何が必要かなあ。

 

まずは時間が必要だよな。これは問題ないでしょ。別に毎日更新しろとは言わんのだし。ゆっくりと書いてくれればいいんじゃないかな。残業っても今は限度があるんだし、時間はあるよな。休日出勤もしてないみたいだし。

 

そしてやる気だな。やる気は大事よ。書く気にならないといけないだろうな。まあその辺は私が説得すればいいだけだし、問題無かろうよ。多分。うつ病には何かを作り出すことが効果あるみたいだし。普通は縫物やパッチワークなんだろうけど。小説でも大丈夫でしょう。主治医も良いと言っていたんだから問題なしだな。

 

題材は自分で用意してもらうしかないよな。私が設定を考えてもいいけど、彼自身が書きたいもの、書きなぐりたいものを書かないと。自分の気持ちをエッセイにするのだっていいんだし、題材は頑張って決めてもらうしかないな。

 

書き方は別に勉強しなくても問題ないかな。素人の作品だもの。書き方から調べてねとは言えんだろうな。読みにくくてもいいから書かせる。私みたいにネットに上げろとは言わんから、ペンで書いても良いしな。その辺はどっちにしてもらってもいいかな。

 

日記調に書かせてもいいなあ。読み返した時にあの時何を思っていたかを読み返せるから。物語じゃなくてもいいもんな。小説とかエッセイってなると難しいかもしれないけど、日記なら書けるでしょ。

 

じゃあブログの方が良いんだろうか。……ブログとかだと毎日書かないといけないと思わないだろうか。日記を書きたいときに書かせてみようか。

 

小説って考えたけど、日記の方がいいかもしれんな。公開日記とは言わんから自分の気持ちを文章に書きだしてもらうか。私も自分で文章を書きながら思考を整理しているのもあるし、書くことは良いことだと思うんだけどなあ。

 

取っ付きやすい日記を薦めてみるか。公開するかしないかは彼自身が決めるだろう。ツイッターでもいいんだけどな。やってるのかな。

 

かっこつけずに本心を書くことを心得させたらいいかな。その時書きたいと思ったことを書く。反応して欲しいならネットに上げる。コメントが付くかどうかは解らんけども、多分優しいコメントが返ってくるだろ。流石にそういう文章を読む人ってAIがはじいてくれるだろ。ツイッターなら。

 

ツイッターで日記をやらせてみるか、オフラインで日記を書かせてみるかしてみましょうか。少しは役に立つかもしれんし。日記に責任は無いしな。罵倒とか書くような性格ではないと思うから、ネットに上げても大丈夫だとは思う。

 

うーん。そうしてみるかあ。日記な。最悪スマホがあれば書けるな。持ってるし大丈夫だろう。やり続けるかは彼自身だ。私はツイッターをお勧めしておこうかな。弱音を吐いている人においうちをかける様な人には当たらんでしょ。多分だけど。

 

よっし、私の中での結論は出たぞ。ツイッターで日記をやらせる。多分AIが似たような境遇の人を探してくれるさ。何か文章にすることで、見えてくるものがあるだろう。

 

ここまで読んでいただきありがとうございました。私の中では書くことで結論にたどり着いた感じです。そういうツールでもいいとは思うんだよなあ。ツイッターでうつが治ればただなんだから。

 

私みたいに病院通いにはならんでもいいように何か出来るんならやってあげたいしな。結論がでたのでここまでにしておきます。次回もまたよろしくお願いします。

私は勧めるだけ。後は本人の意思だろう。

うつ病の話。ちょっと後輩君が何ともなあ。

今日はうつ病の話。また金曜日に話するんだけど、ちょっと職場でうつ病について相談されたので、それについても書いていけたらなと思います。

 

職場で相談してきたのは後輩君。なんでも仕事が終わらなくて悩んでいる模様でした。仕事内容聞いたんだけど、私の最盛期の3分の1でしたけど。まあ責任がのしかかってくる仕事だから量でどうのこうのは言わんけど、まだ余裕がある様に感じたんですよね。

 

仕事ぶりを観察していたんですけど、忙しそうには見えなかったんだよな。ちょっと何で悩んでいるのかよく解りませんでした。効率が悪いわけでもないんですよ。ちょっと席を立つ時間が長いかなとは思いましたけど。

 

時間に追われているわけではなさそうなんですよ。何が問題なんだろうか。解らないところは先輩方に聞きに行っているし、そう問題の無いように見えました。

 

一応メンタルクリニックに行ってみれば?とは言ったんですけどね。多分メンタルクリニックなんかに行くと確実に軽いうつ病ですねとか言われるんだろうなあとは思います。

 

受け答えも問題無かったしな。自分の悪い時を知っているからな。いやー、録音してもらってたんですけど、まあ酷いですね。こんな感じだったんだって思いましたよ。周りの人は良く止めなかったなと思ったくらいでした。

 

プッツンいったんですけどね。私の場合は。もしかしたら張りつめている時はそうでもなかったのかもしれない。……でも彼、焦っているようには見えなかったんだよな。

 

焦燥感が無いというか、危機を感じているようには見えなかった。私の時は誰とも話なんてすることもできなかったですしね。

 

正直なところ、仕事の責任に潰されているだけかなと思いました。業務的には何ら多くない。むしろ少ないんじゃないかな。ちょっと部署が違うので量のこと以外は解らないんですけど、グループリーダーは彼にそんなに仕事を当てえていないと思うんですよ。

 

どんな仕事にも責任はのしかかってくると思うんですよね。それが彼には辛く感じると。私が思ったことは、近々うつ病と診断されるんだろうなとは思いました。

 

でもね、それで潰れているようであれば、はっきり言ってうちの仕事に向いていないと思ったんですよ。私みたいに睡眠時間を削らないと終わらない量の業務を押し付けられていたらまあ無理なんですけど、仕事に責任は付き物なんですよね。

 

多分歯車型の人間なんだと思います。責任は誰かに持って貰ってその動く範囲内で仕事をすると。そうすれば彼の症状は軽くなるでしょうね。

 

それだとなんの解決もしないんですよね。自分の後輩が入って来たときにどうするんだって感じになりますからね。どうするんだろう。一生下っ端で終わると思うんですよね。

 

正直に向いてないよと言ってあげても良いんだけど、変にプライドを持ってそうなのがめんどくさそうだなあと思ってます。自分に自信は無く、芯の無い感じなんですけど、変なところで頑固そうな感じの性格だと私は診断しました。

 

仕事に向き不向きはあると思うんですよ。あれだと何処にいっても駄目な気がしますね。アルバイトが精々じゃないかなあ。厳しいとは思いますけど、それが私の彼の見立てですね。

 

うつになる気持ちは解らんでもないんですよ。私もうつになったから。限界ギリギリ以上に詰め込まれたというより、少し重い荷物を持ったところで躓いているように見えるんですよね。それで躓いていたらこの先やっていけないと思うと言ってあげた方が良いんだろうか。

 

悩んでいるみたいだから相談に乗ってあげたいのは山々なんです。でもその荷物は持ってね程度で音を上げていたら何処にいっても駄目な気がするんですよ。あれもこれもと持たされているわけじゃないと思うというか、実は今日その上司に聞きに行った。彼の仕事量は彼の言っていた以上に少なかった。

 

無い所に責任を感じるタイプなんだろうな。雇われる仕事全般に向いていない気がするんですよ。ちょっと厳しいとは思いますが、それが私の感想。

 

自分で仕事を興すことも無理だろうな。責任を感じる様な所は彼には向かない。アルバイトで細々か、工場勤務……も向いていないだろうなあ。

 

責任を感じることが駄目だと思うんですよね。それだとうちの職場には絶望的に向いていないんだけど。いや、多分殆どの職場で駄目なんじゃないかな。

 

正直に言っても傷つけるだけだし、言ってあげないのも可哀そうな気がするんだよな。何かいい方法が無いだろうか。小説家を薦めるか?向いてるかどうかとして、責任はそんなに感じないとは思うんですよね。

 

でも食っていくとなると書籍化してどうのこうのとしないといけない訳で。そうなってくると今度は出版社から責任がくるか。やっぱり責任を背負わないのはアルバイトくらいじゃないかなあ。

 

でもあの感じだと接客は無理だろうな。飲食店は無理。コンビニならワンチャンあるか?最近は自主会計が多いし。

 

何かアドバイスをあげたいんだけど、私では思いつきません。鬱への過程が違いすぎる。仕事量で押しつぶされそうなら、他人を頼ることで何とかなるとは思うんですけど、責任で潰されそうなのは私の経験してないことだ。解らん。

 

何かいいアドバイスないですかね。なあなあで済ませるのか、彼の人生の選択に関わっていくのか。私には荷が重い気がするんだよなあ。うつが悪化しそう。それは私にとっては良くないことだ。

 

まだ残業をする体力が残ってない私には何もできんし、自分に振られた仕事が適量なのに限界ギリギリになってるんだから、どうしようもない気がするんだよな。どうしたもんかなあ。

 

今回はこんな所で。何かいい回答があるなら教えて欲しいです。私には思いつかなかった。性格を診断した結果は仕事をするという事に合っていない気がするんだよなあ。責任を背負わない仕事って無い訳だし。

 

ここまで読んでいただきありがとうございました。書いてもすっきりとはしなかったけど、考え自体はまとまったかな。読み返してみてやっぱり仕事をすることに合ってない気がする。でも黙っていようかな。私では彼の人生に対して責任を持てない。彼がやりたいようにするしか無い様な気がします。後ろ向きな結論になってしまったけど、何かいい回答があるならコメントください。よろしくお願いします。

うつ病になるのも人それぞれの理由があるんだよなあ。

小説を完結させるかどうかの話。

今日はちょっと聞いてみたくなったので、書いてみようと思います。ツイッターでもよかったんだけど、微妙なニュアンスとかあるでしょ?だからこっちで。回答は無くても問題はないんだけど、自分を納得させたい感じ。

 

完結させない小説が書けるかと言われれば書けるとは思うんですよ。面白い面白くないは置いておくとして。だらだらと長引かせることは可能です。私の場合だと、私のやる気次第ですかね。この作品もうそろそろ書くのがきついなあってなってくると完結させたくなります。

 

錬金術師道はあれはもともとが完結させる予定というか、200話まで書こうと思って書いてた作品なので私の中では完結してるんですけど、あれを引き延ばし引き延ばししたら多分400話位までは書けると思います。多分同じような話がたくさん出来上がるとは思います。

 

で、完結させるにしても区切りのいい所までは書きたいかな。強欲エルフなんかはあれも何処までも書けるので。最強を設定していないからな。あれも多分一部では納得がいかない終わり方をするんじゃないかな。恐らくそう思います。完結の話はまだ書いていないから解りませんけど、終わらせるならこう終わらせるというのがあります。その通りなるのかは分かりませんが。

 

転生龍もあれも書き続けようと思えば書き続けられるんだよね。あれも最終結末は一応できればいいなという地点はあるんですけど、どうなんだろう。1年単位で書いてる作品だからな。恐らくはかなり時代が飛ぶとは思いますね。あと4000年くらい書くんじゃないかな。多分その位になれば何とかなるんじゃないだろうか。

 

3作品完結させてきたんですけど、うち2つは打ち切りエンドみたいな感じだしなあ。途中で書き止めるのも選択肢の1つかなとは思うんですよ。あえて書かないことでつながるものがあるって思う人もいるかもしれないですけど。

 

私自身は終わらせたい派なんですよね。延々と伸ばしても良いんだけど、新しいものを書いてみたいなという欲求が出てくるんですよね。まあ偶に5話位で書き止めるものを書いたりもしています。それは上げるつもりはないですけど。未完で終わりなのでなんとなく上げるのが嫌だ。上げるんであれば時間はかかるかもしれないけど完結させたい。

 

でも、読者が付いてきてくれている作品を終わらせても良いのかっていう葛藤はあるんですよね。こんなにも読んでくれてる。こんなにも待ってくれてる。なのにもう終わりにするの?って感じもあるんですよ。

 

錬金術師道がまさにそう。ここで完結させるって目標でなければ書いてたんだろうなって思います。途中でダレる様な気がしますが、読者が離れるまで書いていた可能性がある。

 

でも切りよく終わらせた方が後味もすっきりするとは思うんですよね。だらだらと長いだけの作品にするのもどうかと思う訳ですよ。それなら短編でも面白い作品に仕上げた方が良い様な気がするんですよね。面白くなるの主眼は自分なんですけど。

 

結局は書きたいものを書くスタイルなんですよね。これを書けば読んでもらえるだろうと思って書いていないんですよ。自分の読みたいように書く。私のスタイルがこれなので。良いのか悪いのかは分かりません。でも書きたいように書きます。それでいいとは思ってます。

 

未完でも面白い作品はあるんですけどね。続きが気になるっで終わってるんですよね。あー終わってしまった。とはならない分良いのか悪いのか。解らん。

 

私の中では完結させたいと思っている。でも流れ的に完結まで時間がかかりそうな時はどうしたらいいんでしょうね。時間を飛ばす?それも選択肢の一つではあるんですけど。

 

それに読者の動向も解らんのですよね。作者で読む人と作品で読む人といると思うんですよ。同じ作者さんの話だから読んでみようってこともあると思うんですよね。そうなると作品の本数も欲しい訳で。そうなると短編をいくつか上げた方が良いのかって話にもなってくる。でも完結する予定のない話はあんまり出したくないのが心情なんですよね。

 

何が良いのかなんて解りませんよ。ともかく今は更新を続けるだけですが。強欲エルフはサクッと終わらせたいのが今の心情。いやある程度強くなったし、いいんじゃないって思ってしまっている。まだ世に出てないですけど、今の段階ではそう思っている。

 

さて、愚痴はここまでにしますか。結局答えは出んのですよ。書きたいように書くしかない訳です。そこに正解を求める方がどうかしているんだと思います。結論としては弱いなあ。何か捻り出してもよかったようには思うんですがね。

 

ここまで読んでいただきありがとうございました。考えるのは考える。でもきっと答えは出ないんだろうなあ。次回もまたよろしくお願いします。

責めて切りよく終わらせたい。